ディズニー英語システム
赤ちゃんがミッキーマウスと楽しく英会話を学べる。
英語教材
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:教材名 ディズニー英語システム
:価格 無料サンプル体験から
:対象年齢 0歳−4歳 (乳幼児)
:学習内容 英語の玩具やアニメで楽しく学ぶ
:販売元サイト ディズニー英語システム
  ディズニーのキャラクター達と一緒に遊んで学べる幼児向け英語教材。
日本の学校が行っている英語教育は『英語を和訳して教える』傾向があるなか、 それを子供の英語教育にとって不利益と判断し、英語を英語のまま母国語のように覚えていくシステムを開発。 イラストや音声から英語を理解するため、日本語訳が割って入らない。
ネイティブ・スピーカーの先生と一緒に踊ったり、話したりするサービスも充実。
ディズニー英語システムの学習内容
ミッキーマウスやドナルドダックといった、世界中で愛されているディズニーキャラクター達と一緒に、遊んでいるのような感覚で楽しく英語が学べます。 DVDの映像を見ながら、子供と一緒に玩具を使って遊んだり、親子一緒に動作を真似たりする方法だから、 英語を勉強しているという感覚はなく、限りなく遊びに近い内容で英語を覚えていくスタイルです。

ディズニー英語システムには、こういった楽しく『遊ぶ』ことを重視のプログラムから、英語を『歌う』ことを重視したプログラム、 あるいは覚えた英語をアクティビティを通して積極的に『使う』ことに力を入れたプログラムまで幅広く用意されています。 0歳から4歳までの年齢に応じて、多様なパッケージがくまれているのも本教材の特徴ですね。



学校の英語教育に毒される前に
本教材『ディズニー英語システム』は、子供たちが母国語を覚えていった方式で、英語を覚えていくことに力を入れています。 学校の授業で英語を習うと、どうしても英語を日本語に訳すことによって理解するクセがついてしまいますね。 本来、子供たちに言葉を教える際に『翻訳』は不要なものなのです。
たとえば『 aplle 』という英語を教える際には、リンゴの絵を見せればよいだけなのですが、 小学校や子供英語教室の授業では『リンゴ』=『 apple 』として、子供たちに日本語の視点から英語を理解しようとさせますが、 これがよくないのです。


ディズニー英語システムでは『日本語』の概念を極力排除して、イラストや音楽といったイメージを英語と直結させて子供に覚えさせていきます。 アニメや玩具から子供が身につけた英語を、実際のコミュニケーションに活かすことを目的としたサービスも用意され、 子供が『英語を知っている』という状態から『英語を使える』状態に成長させることを目指します。
:教材名 ディズニー英語システム
:価格 無料サンプル体験から
:対象年齢 0歳−4歳 (乳幼児)
:学習内容 英語の玩具やアニメで楽しく学ぶ
:販売元サイト ディズニー英語システム
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